ANA国内線【PR】
カテゴリ:receta/comida
  • 鶏肉のキーマカレー
    [ 2012-05-16 14:21 ]
  • なんだかヤル気
    [ 2012-04-24 15:00 ]
  • だんご●兄弟
    [ 2012-04-06 20:30 ]
  • アールグレイのクイックブレッド
    [ 2012-03-29 17:30 ]
  • 手打ちパスタ
    [ 2011-05-26 17:30 ]
  • 年に一度は筍づくし
    [ 2011-03-31 14:04 ]
  • いりどり
    [ 2011-02-16 13:20 ]
  • 聖☆ばれんたいん
    [ 2011-02-12 15:42 ]
  • 美味しいパン屋さんを探したい
    [ 2011-01-27 15:26 ]
  • Feliz año nuevo
    [ 2011-01-01 23:20 ]
鶏肉のキーマカレー
GW後半は夫・犬とともにQ州で過ごしました~。
2年ぶりに有田の陶器市に行ったのに、なんだかばたばたしていて写真の1枚も撮れませんでした。
夫の実家がある場所は、東京とも兵庫とも全くちがう風景が広がっていて、訪れるといつものんびり
過ごさせて頂いています。

次は無性にトルコか台湾に行きたい。実現するといいな。




(3人分くらい)

・鶏挽肉 250g
・にんにく 2片(細かくみじん切り)
・玉葱 大1/2個(荒くみじん切り)
・人参 小1/2個(すりおろす)
・緑ピーマン 1個(5mm~1cmくらいに切る)
・赤ピーマン 1個(5mm~1cmくらいに切る)
・茄子 小2本(5mm~1cmくらいに切る)
・生姜 親指大(すりおろす)
・カレー粉 ティースプーン山盛2~3杯

・水 500cc
・ブイヨン 1個
・ケチャップ 大匙2
・カレールー 2皿分(とろみがつかないタイプ推奨)



今回使ったカレー粉は有名な赤い缶のやつ。ルーはプ●イム。

1、オリーブオイル(分量外)をフライパンに敷き、にんにくを投入。香りが出るまで炒める。
2、1に玉葱を加えて炒め、しんなりしたら鶏ひき肉を加える。焼きつけるようにした後でほぐす。
3、鶏の生臭さが消えるまで完全に火を通し(肉の塊が多少あってもOK)、その他野菜・生姜を加えて炒める。
4、3にカレー粉を振り入れ、香りが立つまで軽く炒める。
5、4に水・ブイヨン・ケチャップを入れて5分ほど煮込む。
6、いったん火を止めて、5にカレールーを投入。再度煮込めばできあがり。

スパイシーなのがお好きな方は隠し味にどろソースとか山椒を少し入れると良いと思います。



by barEsposa | 2012-05-16 14:21 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
なんだかヤル気
知り合ったお友達に、ついったはしていないの?とよく聞かれるのですが、
特段呟くような内容も無いしアカウント持ってないんだ~と答えていました。

でも、近況とか、萌えとか、いろいろ共有できるから楽しいよ!と説得され中w

そういうものなのでしょうか?(てゆうか萌えって…)

     



ついったはさて置き。
最近焼き菓子を作るのがマイブーム。
暑くなってくるとぴたりと止むと思いますが、良い季節なので色々チャレンジしています。






くるみ入りブラウニーを作ってみました。
アメリカのスーパーでよく売っている「牛乳と卵
入れて50回ぐるぐる混ぜて焼いたら完成」的な
ミックス粉も懐かしい味がして好きですが、
手作りもこれはこれで美味しかったです。

夏が来る前にもう一度作ろう。
by barEsposa | 2012-04-24 15:00 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
だんご●兄弟
鼻風邪ひきました。
花粉症ではありませんように(ー人ー)





卵黄(しかも半個分…)だけを使う料理をやってしまったので、
余った卵とホットケーキミックスと牛乳でドーナッツを作成。
油にポンと落としたら勝手に丸くなってくれます♪







そういや、だ●ご三兄弟の格好した人が己の大学の卒業式に
居たことを思い出しました。ウェディングドレス着た男性と
講堂の最前列に座ってたなあ…。



by barEsposa | 2012-04-06 20:30 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
アールグレイのクイックブレッド oishii
オーブンで焼き菓子を焼くには気分的に寒い季節がイイのですが、いかんせんそういう時期は
バターを室温に置いてもなかなかクリーム状になってくれないんですよね(ー"ー)
そこで何か良い方法はないかなと試してみました。

















パウンド型一台分
・卵 3個
・砂糖 100g
・薄力粉 150g
・ベーキングパウダー 小匙1/2強
・溶かしバター 150g
・蜂蜜 大匙1
・レモン果汁 大匙1
・アールグレイの葉 ティーバッグ1個分
・コアントロー 適量

1、ボウルに卵を割り、泡立て器でほぐす。砂糖、蜂蜜、レモン果汁を入れて更によく混ぜる。
2、薄力粉とベーキングパウダーをふるい、2~3回に分けて1に投入する。
3、木べらでボウルの底からかき混ぜるようにして、粉を混ぜ込む。(2~3回繰り返す)
4、溶かしバターは粗熱を取り、4~5回に分けて3に投入する。
5、バターが生地になじむまで(3同様に)木べらで混ぜ込む。(4~5回繰り返す)
6、ティーバッグの中身の茶葉を生地に混ぜ込む。
7、型に入れ、予熱180度のオーブンで約50分焼く。楊枝を刺し生地が付いてこなければOK。
8、熱いうちに刷毛でコアントローを塗って完成。
9、冷めたらラップに包んで一晩寝かせるとしっとりします。

by barEsposa | 2012-03-29 17:30 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
手打ちパスタ
(2人分)
・強力粉 120g
・卵Lサイズ 1個(約70g)

1、なるべく大きなボウルor台で、強力粉と卵を混ぜてこねる。
2、生地は硬いけれど、15分間がんばる。
3、表面がつるんとしたら、丸めてラップにくるんで1時間以上寝かす。
4、打ち粉をしつつ麺棒で1mm程度になるまで薄く延ばす。30cm幅(=パスタの長さ)を目指す。
5、ナイフで切って出来上がり。
6、茹でるときは2Lの水に塩7g。時間は3分前後。こまめに硬さチェックしましょう。



もちもちつるん♪なパスタになります。
おススメはクリーム系やミートソースなど、やや濃厚系。




by barEsposa | 2011-05-26 17:30 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
年に一度は筍づくし
震災間もない先日、一人で京都に。
いろいろと懸案事項が解決して、短いながらも大変有意義な滞在でした。
大学受験以来、京都とは本当に縁が切れないというか、もはやくされ縁状態。





小さな筍が袋詰めにされ
売られていたので、
春のお楽しみ。

・木の芽和え
・炊き合わせ
・筍ごはん



















その後もこれから自分にできることを考える日々。
被災しなかった人間がやるべきことは「自粛」だけなんだろうか。

悲しい気持ちで、日本全体が沈んでるのは間違いないけれども、
無事だった地域は少しずつでも元気を取り戻して、
日常を取り戻すべく、前に進まなくちゃいけない
という気がしています。




by barEsposa | 2011-03-31 14:04 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
いりどり
昔、小・中・高の家庭科が大嫌いで、いつも嫌だなぁと思いながら参加していました。
なんとなく、共有の調理場や道具を使うのがダメでしたし、火を使うのも怖いし、
なにより自分自身が不器用で、こういうのは向かないんだなと思っていました。
だいたい肝心な(コンロを使う)場面では、逃げていました。

そんな灰色の家庭科の記憶の中でも、美味しかった調理実習メニューのひとつが「いりどり」。
筑前煮と同じなのか、違うのか、未だによくわかりませんけれど。







こんなのだったかな、と作ってみました。

・鶏肉 100g
・人参 大1/2本
・レンコン 10cm位
・ごぼう 1/2本
・干し椎茸 2~3枚
・こんにゃく 1/2枚

・砂糖 大匙1/2
・みりん 大匙1
・醤油 大匙1.5~2





フライパンに太白胡麻油を熱して具材を炒め、砂糖・みりん・醤油を投入。
ひたひたの水を入れて煮立てるだけ。特に落とし蓋はいらないです。
一度冷ますと、味が染み込んで美味しいですよ~。
by barEsposa | 2011-02-16 13:20 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
聖☆ばれんたいん oishii
セニョーラおよびセニョリータの皆さま、バレンタイン準備はお済みですか?
今日は自分メモで生チョコレシピ。アルコール多めなのでお子様にはNGです。



(10×10cm位のタッパ―利用)
・クーベルチュールチョコレート 80g(カカオ66%のビタータイプ)
・純生クリーム 40g(乳脂肪47%)
・バター 5g
・はちみつ 8g
・コアントロー 大匙1
・ココア 適量

1、チョコレートは細かく割るか、あらかじめタブレットタイプのものを購入しておく。
2、チョコ~はちみつまでの材料を耐熱容器に入れる。
3、2を電子レンジのホットミルクモード(強弱があれば弱)で30秒チン
4、ゴムべらを寝かせ、空気を含まないように混ぜる。(以下6、7でも同様)
5、まだチョコレートの溶け残りがあれば、10秒チン。
6、チョコレートが完全に溶け、艶が出てきたところでコアントローを加える。
7、むらにならないように、ゴムべらで混ぜる。
8、クッキングペーパーを敷いた型に流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。
9、ココアを(茶漉しで)ふるったまな板の上に、冷え固まったチョコをひっくり返す。
10、上面のクッキングペーパーを取り除き、ココアをふるう。
11、刺身包丁でチョコを好みの大きさにカット。カットするごとに刃をきれいに拭う。
12、切り口全てにココアをまぶして完成。

機種によりますが、生クリームがグツグツしないうちに止めること。脂が分離する原因になってしまいます。







やっと満足いくものができました。
しかし、試作品やら成型後の切れ端やら
大量の生チョコが冷蔵庫を占拠中orz




by barEsposa | 2011-02-12 15:42 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
美味しいパン屋さんを探したい
正直に言って、今現在住んでいる場所にステディなパン屋さんが無くて、困っています。

関西ではポイントポイントに行くべき店を見つけていて、例えば、やや遠方の店でも
別の用事ついでにきちんと買っていけるようデータが頭の中で整理されていました。
ちなみに、平均値が高いのは兵庫。突如とてつもなくうまいお店が出現、侮れないのが京都。

お菓子系やお惣菜系ではなく、普通にフランスパンや食パンで、美味しいところ、ないかなあ。









中途半端に何でも揃ってしまう
この街に引きこもっているのが
最大の原因だろうけども…
(写真は渋谷Vironのパン。)
by barEsposa | 2011-01-27 15:26 | receta/comida | Trackback | Comments(0)
Feliz año nuevo
あけました~。


関東で暮らしていて不便なのは、
祝い大根や龍飛昆布(昆布そのものの方ね)が絶対手に入らないこと。案外イライラしますw

もう学んだので、来年から大根は実家から宅配、昆布は京都に行ったときにすかさず購入。

完璧な作戦です。





本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
by barEsposa | 2011-01-01 23:20 | receta/comida | Trackback | Comments(2)